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必見!食べ過ぎた時にするべき大事なこととは。

  スイーツ  

毎日の食事の中で、今日はちょっと食べ過ぎちゃった~
なんてこと、ありますよね。
そんな時のあさぎの対処方法をご紹介します。

こちらのランキングには、なるほど!がいっぱい。
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あさぎは、普段はダイエット第一なので、これくらいの量というものをわきまえています。
なので、食べ過ぎるなんてことはありません。(たぶん)
でも、ちょっとお出かけした時においしいものをいただくと、あとから食べ過ぎ~なんてことがちょこちょこあります。

たとえば、木曜日におでかけして外食+スイーツと久しぶりにおいしいもの満喫でした。
コチラの記事→ダイエット中だからこそ、食べるならとびきりのケーキを!

もう、おいしくて・楽しくて、パワー充電でした。
でも、さすがにちょっと胃もたれ感が・・・。

あさぎの今日の一言
食べ過ぎは、体重増加が3日後にやってくる。

食べ過ぎた日の寝る前に恐る恐る体重を計ってみると、これが不思議なことに増えていない!
しかし、ここで安心すると後で痛い目にあうのは今までにも経験済みです。

そう、体重は体の中で使い切れなかった糖質が脂肪に変換されて蓄えられるのです。
なので、食べてすぐ脂肪になるわけではないということです。

ここで、『あれだけ食べても体重ふえなかったわ~♪』
なんて、気楽に思って、いつも通りに過ごしていると、3日目くらいに、体重が増えているなんてことになります。

なので、方法は2つ。

ちょっとたくさん食べた時のその後の対処方法

1 食べる量を調整する
○その日の夕食はぬきにする。もしくは、ごはん(主食)をなしにしておかずだけでいただく。
○その後3日間は、揚げ物注意。、あっさり系で腹八分目にする。
○翌日のおやつは、厳禁!
食事を抜くのは、食べすぎたその日の夕食のみにしましょう。極端な減量はよけいに吸収を早めます。

2 消費する量をいつもよりふやす
○食べすぎた日に、いつもの倍以上歩く。(ウィンドーショッピングで歩く)
いつもより、たくさん食べたのだから、いつもよりたくさん使わないといけないということです。

使われなかった糖質が、脂肪に変わるのは、みなさんよく御存じですね。
では、脂肪に変わるまでの猶予期間(2日間)の間に、調整が大事だということを覚えておきたいですね。

一番危険なこと

意外と、好きな物・おいしい物はお腹がいっぱいでも、食べることができます。(あさぎはね)
それを続けていると、胃袋が大きくなって知らない間に食事量がふえていくことが一番危険です。

おいしいご飯やスイーツは、楽しんで美味しくいただく。
その後は、しっかり体とむきあって調整。
これが大事ですね。


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