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吉田羊さんも実践中!油の上手な付き合い方~日経Healthより

  ひまわり  

『日経Health』を本屋でみかけ表紙の吉田羊さんにひかれて見てみると、『油』の特集でした。
体脂肪が減る!
ツヤ肌になる!
正しい『油』ダイエット!

吉田羊さんの特集記事もありました。

こちらのランキングには、なるほど!がいっぱい。
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吉田羊さんといえば、今や人気女優。たくさんのドラマやCMに出ておられ毎日見ているような気がします。
もう透き通るような美しさですね~

そんな吉田羊さんの油や脂肪の付き合い方は、
○食事・スキンケアに数種類のオイルを使う

○ナッツや魚などからいい油をとる
・ナッツ・やアボガドをおやつがわりに良く食べている
・お刺身やお寿司など魚を食べて体にいい油をとる

○食べすぎたら体脂肪になる前に一日断食で阻止
※日経Health記事より
あの美しさに秘訣は、こんなところにあるんですね。

最近何かと話題の油。
このブログでも、取り上げて記事にさせてもらいました。
エゴマ油・アマニ油ってどんな油

記事では『油の新常識クイズ』を8問とりあげています。
その中で、一番正答率が高かったのはコレ
悪い油をとっていても、アマニ油などのいい油をそれ以上にとればいい
正解は×。正答率92.9%
【いい油も必要以上にとると体脂肪になる。いい油をとったらその分別の油を減らす。追加ではなく置き換えが大切】
健康に敏感な読者の方は、さすが摂りすぎはいけないと良く知っているということですね。

逆に一番正答率が低かったのはコレ
カツオやマグロにDHAが多いのは体内でつくっているから
正解は×。正答率28.6%
【植物プランクトンはαリノレン酸を作りそれをオキアミなどの動物性プランクトンが食べてEPA・DHAを作る。オキアミなどを小魚が食べ、さらに大型の魚が食べる。そのうちに成分が濃縮される】
まさに食物連鎖の結果、できあがるのですね。
あさぎも知りませんでした。

あさぎの今日の一言
10年後の健康は今の油の取り方にかかっている。

最近油について聞くことが多く、あさぎもマーガリンのトランス脂肪酸の弊害に対しては、ちょっと気になっていました。
だって、毎日朝のパンにマーガリンをつけているから。

ココナッツオイルも試しましたが、うまくいかなかったし。
ココナッツオイルがアウトです

初心に返って、ちょっと高価なバターを買ってみました。
バター

そして、以前にこのブログでも紹介した、このバターナイフも一緒に使っています

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食品の場合は、毎日摂り続けて弊害が出るなら10年以上先のことかなと思います。
その頃は、あさぎも体力が落ちてそうなので、あまり体によくないものを今から貯めないように気をつけようと思います。



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