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たけしの「みんなの家庭の医学」~認知症を防ぐ

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3月9日のたけしの「みんなの家庭の医学」で、認知症の紹介をしていました。
見られました?
認知症は、お年寄りの病気という認識がひっくり返りました。
ちょっと食事を気をつけることで改善できる。
そう聞くと、絶対やらなきゃね。
それは、コチラ↓【記事の続きを読む】をクリック☆

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認知症が増えています。
その認知症の初期症状といわれる白質病変
50歳くらいから出てきて60歳台以上で増えてきていると聞くと、51歳のあさぎも人ごとではなかったです。
日本人の70%くらいにできる症状といわれていました。

いつも通っている道がわからなくなる
地図の見方を忘れる
何をしようと思っていたのか忘れる
こういった、まだらに認知機能の低下がおこるようになると、要注意です。

あさぎも、なんでも忘れるようになったという認識があります。
若い時は、いくつもの案件を同時に考えることができたんです。
でも、仕事をしていても、さっき頼まれたことなのに、違うことを始めると忘れている。
そんなことがあります。(/_;)

今は、やること・忘れてはいけないことを紙にメモすることで、支障はありませんが、もしかすると、あさぎにも認知症の初期症状の白質病変があるかもしれない(コワイワ~)

白質病変は、脳の中のシグナルがうまく伝わらないことでおこります。
脳の血管の動脈硬化を予防することが大事です。

①オリーブオイルを使用(オレイン酸)
②魚介類を食べる(DHA・EPA)
③くるみなどのナッツ類を食べる

地中海料理を推奨されていました。

サラダを食べるのなら
ツナ缶を入れる・ひよこ豆をいれる・オリーブオイルを使用する

そして、一日30分の散歩

地中海料理になじみがなくても、ちょっとの工夫で日本食でも大丈夫。
①できるだけ青魚(サバ・さんま・あじ・いわしなど)を食べる。
②豆類や種実類を利用する
③油は、オリーブ油を利用する。

これだけで、いつもの食事も認知症予防に早変わりです。

脂肪を健康的に食べる方法→脂質の量と質



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